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【 K&Kレース 参戦記 】 VOL- 5  IN 筑波サーキット 2005年12月11日

第21回K&Kクラブマンズミーティング開催が決定した。
前回、エンジンが間に合わなくて参加出来なかったので、早めに準備 する事にする。
11月1日参加申し込み、振込み完了。
ゼッケンは『11』を希望した。特に理由は無いがシートから 切り抜き易いので。

主な仕様        
エンジン 足回り
 500cc(N600ピストン)  130-430-10 DUNLOP スリックタイヤ
 TYPE 1 (180度)クランク    フロント ピロアッパー ショートストロークダンパー
 ツインプラグ  リヤー SUZUKI SPORTS 調整式 ショクアブソバー  
 フルトランジスター点火  ピロボールロアーアーム アライメント調整式
 FCR 37mmキャブレター  N600用 ディスクブレーキ(サーボなし)







オープンクラス参加台数26、出走台数24。
予選13位スタートから決勝では2位に入賞することが出来ました。

レースの結果は http://www.arg-gate.com/kandk/result.html


  はじめに

K&K耐久レースを運営されている大会会長小倉さんはじめ、 スタッフの方々に厚くお礼申し上げます。 今後益々のご活躍をお祈り申し上げます。

前日の準備から決勝当日のメカニックをして頂き、往復の 運転までしていただいた松村さんに心より感謝申し上げます。 これからもよろしくお願いします。

  決勝当日

AM3:00起床。4時頃に家を出ようと思っていたが、やはり 早く目が覚めてしまう。メカニックをしてくれる松村さんも 一緒に起きだした。早速外に出て空を見上げると、 星が瞬いている。今回だけは、雨の心配をしなくてもよさそうだ。

この時間帯はさすがに道がすいていて、随分早く着きそうだ。 いつも話に夢中になって、交差点を通り過ぎたりして道を間違えそうに なるので、注意して無事に到着した。5時15分くらいだったような気がする。
もうすでに何人もの人たちが、積載車からレース車両を降ろしたりしている。 今回は予約していたローダーが故障の為に、2トンのトラックで来たので 車両の積み下ろしをする、サーキットの台を利用して降ろす事にした。

昨日は昼ごろからトラックの荷台に合わせて角材を買ってきて、N360の バンパーステーの穴を利用して新たにステーを作り角材を前後にボルトで 留めて前後、左右を荷台ギリギリにカットしてアオリを閉めて固定した。 余りにも正確な寸法の為帰りに積む時に苦労した。

  ドライバーズブリーフィング

予定より少し遅れてVIPルームで行われた。大会会長小倉さんにより 説明があり、続いてコースオフィシャルの方から、走行上の注意、 各フラッグなどの説明を受けた。 今回も特に変わった事は無く、ドライバーが一人の場合は、一度車外に出て ドアを閉めて、もう一度乗車すれば良いと言うことだった。 その時にフロントウインドウに配布されたステッカーを貼り付けるることにより ドライバーチェンジとみなす。
その後車検を済ませ、予選のスタートを待った。

  不安!!

■エンジン
以前、一度だけ試した180度クランクのツインプラグ仕様だが、 アイドリング状態で2〜3時間エンジンをかけて、空ぶかしの の繰り返しをしただけでナラシをしていないので、エンジンが 焼きついてしまうかもしれない。

■ミッション
今回はじめてレース用のクロスミッションを組み込んだので 高回転型のエンジンとあいまって、シフトチェンジのタイミングが まったく想像も出来ない。

■足回り
フロントダンパーにはじめてピロボールを採用し、ロアーアームも ピロボールを使い、キャンバー角、キャスター角を調整出来るように した。昨日トラックに積んでショップに持ち込んで調整する 予定だったが、結局出来なくて感だけが頼りの情けないセッティングに なってしまった。
大きくステアリングを切るとなにやらゴトゴトと異音がする。 キャンバー角を大きく取りすぎて、ドライブシャフトが伸びきって しまうのかも知れない。

■スリックタイヤ
大昔(?)カートをやった時以外、履いた事が無いので、一番の心配だ。 予選で何周かして、馴らしてから試してみることにする。 決勝の第一コーナーでグリップしてくれないとスピンしそうで不安だ。

■キャブレター
メインジェットは各種用意してきているが、セッティングの時間など ない。180番と190番どちらかで行くしかないが、ガソリンが薄くて ピストンに穴が開いたりするのを避けるため190番にする。 高回転が回らないと、タイプワンエンジンにとって致命傷だ。

■ドライバー
最も心配なのは、1年以上このコースを走っていない。 それにN500で走るのも本当に久しぶりだ。 果たして感を取り戻すことが出来るのか、どうもスピンしたシーンだけが 思い出されてしかたがない。 ただ、これまで何度も出場しているが、他車と接触したり、車にダメージを 与えるようなシーンは回避してきているので、これもテクニックのうちと 自我自讃して心のよりどころにする。
(本当は度胸が無い為攻めきれないのだ)
気温が低くて良いのだが果たして1時間、体力、気力がもつかどうか?。

この後、予選を前にして予想もしていなかったエンジントラブルが待っていた。


  予選

午前9時58分スタートの予選の時間が迫ってきた。プラグを10番に変えて、エンジンを かけてみるが、少しカブリ気味なので、少しの暖気後、1万回転まで上げてみる。 かなり調子が良さそうだ。と・・・思った瞬間すごい音がした。直ぐにメインスイッチを 切って、エンジンルームを覗いてみた。どなたか覚えていないが、セルモーターの 辺りから火花が出たと教えくれた。
セルモーターとエキパイの距離が少ないので エキパイにテーピングして、セルモーターにも遮熱板を取り付けてきたが、 ひょっとしてマグネットスイッチが壊れて戻らなくなり、エンジンと一緒に回転して 焼きついたかと思った。原因は、フライホイールに圧入してあるリングギヤが 外れて、セルモーターのケースにあたっていた。オープンクラスで優勝した ゼッケン『22』のIさんに教えて頂いたのかもしれない。 その後の決勝で集中力を使い果たして、思い出せない。 その節はありがとうございました。

いよいよ予選の時間も迫っているし、前述の足回り(ドライブシャフト)の こともあるので、諦めて、予選をパスしようかと思った。でも、昨日から ずっとお世話になっている松村さんのことを思うとあっさり諦める訳にもいかない。 相談の結果、リングギヤを外してみて、間に合えば走る事にした。 もう回りには何台かしか車がいないので間に合わないとあせっていたが、 今回はストッククラスとオープンクラスが別々に行われるので、コースを 走っているのは、ストッククラスだったことに気づいた。 ヘックスレンチを探したが見つからず、ゼッケン80番のメカニックの方にお借りした。 この場で改めてお礼申し上げます。
予選開始時間を測ったように無事取り外す事ができて、直ぐにコースインすることが出来た。
ここでも押しがけに協力して頂いた。

走る時は勿論ライバル(敵)だが、それ以外は仲間としてお互いに助け合う (と言っても助けてもらうばかりだが)雰囲気がたまらなく好きだ。 これも草レース(?)の最も良いところなのだと思う。

しかし、これからが大変だ。スピンしてエンジンがとまったら終わりだ。 低回転ではまったくトルクが無い為、6000回転でクラッチをミートすると タイヤが空転してしまう。また、少しステアリングを切ると、なにやら異音が。 とにかくタイヤが温まるまで、慎重に周回を重ねるうちに、うそのように 直進性、コーナーリングも良くなってくるではないか。 残り時間も少なくなってきたようだし、タイムを上げようとアタックしたが、 バックストレートでピットインする車をうまくすり抜けることが出来ずに、 2周ともタイムにはつながらなかった。 無情にも予選終了のフラッグが振られた。

出走台数24台の中、なんと13番目、タイムはというと、1分27秒291というものだった。 前回のストック仕様400ccのライフでだって24秒台で走れたのに、ちょっと情けない結果だった。 しかし、エンジンは9500回転しか回してないし、コーナーリングでは、足回りと スリックタイヤの確かな手応えを得た。リヤーに新設したスタビライザーも 利いているようだが、前回とはタイヤも足回りも違うので確かな事は解らない。

こうなってくると、ライセンスを取って、実際にコースを走って、タイムを測りながら キャブ、足回りのセッティングをしてみたくなる。 これでなんとか決勝を走ることが出来る。予選の走行中ではなく、早くフライホイールが 壊れてくれたのもラッキーと思うことにして、決勝までの長い時間を過ごした。

  決勝

いよいよ午後3時の決勝の時間が近づいてきた。知り合いの人に 押しかけをお願いして早めにエンジンをかけた。 スタート時間を待っているうちに、油温計の針が上がり、 120度に達してしまう。エンジンルームからオイルの煙が出てきている。 エンジンが止まらないように、アイドリングを3000回転に調整したので オーバーヒートが心配だ。それでも130度に達する前にフォーメーションラップ スタートの時間になった。 タイヤを出来るだけ温めておきたいので、ハンドルを左右に切って 走るのだが、なにぶんにもこの気温なので、なかなかグリップしてくれない。 第一コーナーはどうなってしまうのだろう。

信号の赤の表示が消えた。スタート。約7000回転でクラッチをつなぐ。 ギヤ比の関係で最初はもたついたものの、9000回転で2NDにシフトアップした。 ところが、エンジンの回転が急に上がったように勘違いして、2NDで発進して ローギヤーに入れてしまったかと思った。 クロスミッションの為、各ギヤ比が接近しているのを忘れて、シフトのパターン さえ瞬間忘れてしまった。その間何台かにパスされたと思う。 いよいよ問題の第一コーナーに差し掛かると、3台がスピンしていて、 グリップの心配より、どこをすり抜けるかで大変だった。 これで随分順位が落ちてしまったようだ。

はっきりした記憶ではないのだが、すぐにイエローフラッグが振られたように思う。 何周かして、このチャンスにピットに入り、ドライバーチェンジのピット作業をした。 多分ピットアウトしたこの時点で最後尾になったと思う。

周回数を重ねるうちに、タイヤのグリップは格段に良くなり、心配していたドライブシャフトも 問題ないようだ。しかし、問題が出てきた。フライホイールのリングギヤーを 取り外したのが原因か、エンジンの回転が10000回転で頭打ちになってしまう。 あわよくば11500回転まで回す予定だったのだが、キャブレターのメインジェットの セッティングもあると思うが、フライホイールのバランスが狂ったことが影響していると思う。


フライホイール加工は友人に依頼した。 少しでもバランスが良くなるようにと、最初にN360用のダイナモのシャフトを センターにボルトで取り付けてもらい、シャフトをセンターにして、アルミ材を 旋盤で削り出してもらった。完成後、取り付けてエンジンを 回した時にも10000回転付近でバランスが悪くなって、もたつく事があった。 一度取り外し、他はまったく同じ状態でテストしたところ、空ふかしで、付加がかからない 状態ではあるが、12000回転まで何のストレスもなく回ってくれた。

しかし今はそんな事を考えている余裕など無い。トルクが出なくなる10000回転を リミットにしてシフトアップすることにした。
第一コーナーは3速、丁度S字の手前で4速、S字を抜けるあたりで5速に 入るが、第一ヘアピンで4速から3速2速へとシフトダウンするのは大変だ。 それでなくても、苦手なコーナーなのに。
ヘアピンを抜けて直ぐに3速に入れて、そのままダンロップゲートを抜けて 左コーナー寸前で4速に入れる。第二ヘアピンの手前で僅かに5速に入る。 ここでも2速まで落とすのに苦労する。しかしバックストレートで他車を 追い越すには2速にまで落としてコーナーの立ち上がりを全開にして ストレートの速さを生かしてバックストレートで抜き去るのが一番いいと思っている。 前の車に並んでも、最終コーナーが怖くてどうしてもアウトから入りたいために 追い越す機会を何度逃がしたことか。 混走の時には何度もイン側に寄られて危ない思いをしたことも頭をよぎる。 慣れないうちは軽くブレーキを踏んでしまう。

もう30分以上走っただろうか。今までに誰にもラップされていない。 もう何台抜いたのかも定かではないが、結構良いところに行ったのではと、 コントロールタワーの上の順位の掲示板に目をやった。 4番目にゼッケン『11』の私がいるではないか。 もう絶対に3位入賞はしたい。
面倒なシフトチェンジはしないで、タコメーターの針も無視して、トルクが 無くなるところでシフトチェンジすることにした。始めから、11500回転まで 回すつもりだったので、多少のオーバーレブは構わない。

今回は気温が低いのでオイルクーラーを取り付けていないが油温は120度前後で 安定している。オーバーヒートの心配はなさそうだ。

灰色のゼッケン『42』のZが最終コーナーの入り口にいるのを第2ヘアピンから 目で捉えることが出来た。前にコーナーで追い詰められた速い『Z』だ。 間違いない。追い越す事が出来れば3位入賞は確実だ。 何度もシフトミスをしながらもなんとか追いつくことは出来た。 相手は上手い。やはりバックストレートだ。第二ヘアピンの侵入でブレーキを 遅らせて、おもいっきりアウト側から入り、出来るだけストレートに抜けて 立ち上がりの加速を良くした。思惑通りストレートエンド手前で追い越す事が 出来た。ブレーキを踏んで大きく外側から最終コーナーを抜けようとしたら 直ぐ後ろからインをつかれかけた、とっさにイン側をブロックしてしまった。 正当なブロックだったか解らないのでもし駄目だったらすみませんでした。

どの位置からだったか覚えていないがゼッケン『22』のN360も見えた様な気がした。 うまく追い越せれば自己最高の2位入賞も夢ではない。 セルモーターのこと以外は全て忘れて必死に追いつこうとした。 まだ、15分から20分くらい時間があると思っていたのだ。 しかし、こんな時の時間の流れるのは早く、チェカーフラッグは振り下ろされた。

ヤッター。久々の3位入賞だ。
ピットロードから暫定表彰の為にコースに誘導されるはずが、誘導してくれない。 と、言ってもこれは私の判断ミスである。 以前コースに誘導されて意気揚々と走っていったら、残念ながら4位と言うことで 戻されてしまったほろ苦い出来事があったのだ。

シャンパン。最高。慣れていないせいか、コルクがなかなか抜けなくて困ったが、 カラカラに乾ききった喉を潤してくれた。こう言うのを美酒と呼ぶのだろう。 本当は一番高いところで飲みたかったが、確かな手応えを感じた今は十分満足している。

表彰式はサーキットの外のレストランで行われた。ここでイエローフラッグが出ている 時に他車を追い越した人に対して1分のペナルティが与えられるので、順位の変更が あると言うことだった。それがなんと私が出場したクラスにも適用され、私が2位に 繰り上がっていたのだ。
参加台数26台、出走台数22台のうち自己最高の2位入賞という結果となった。



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